ひろしま 石内都・遺されたものたち
2014/08/07 | 作品紹介, 原爆・放射能を考える
広島の原爆犠牲者の遺品を撮りつづけている女性写真家・石内都のドキュメンタリー。07年に初めて広島を訪れて以来、石内は被ばくして亡くなった人々の遺 品を被写体に撮影を続けている。11年10月から12年
2014/08/07 | 作品紹介, 原爆・放射能を考える
広島の原爆犠牲者の遺品を撮りつづけている女性写真家・石内都のドキュメンタリー。07年に初めて広島を訪れて以来、石内は被ばくして亡くなった人々の遺 品を被写体に撮影を続けている。11年10月から12年
イスラエルによるガザ攻撃で1000人以上の市民が殺されたと報道されています。このような殺戮はなぜ行われているのか、そもそもガザ地区というのはどういうものか、ガザ地区に取材したドキュメンタリー
「パレスチナ・ガザのドキュメンタリー映画 8.8 緊急上映会 Here and Now 私たちにできること ガザへの攻撃を止めたい!」のご案内 ●日時:8月8日(金)午後3時30分~8時5
■息子の誕生で手にしたカメラがパレスチナの現実を鮮明に写し出す パレスチナの民衆抵抗運動の地、ビリン村に住むイマード・ブルナートは、四男の誕生を機にカメラを手に入れ、はからずも村の記録者
2014/07/31 | お知らせ
『ぼくたちは見た ガザ・サムニ一家の子どもたち』を作品紹介に加えました。 パレスチナ・ガザでほぼ無差別爆撃が続き、また多くのこどもたちが殺されました。この映画は2008年から2009年にかけての
映画「ぼくたちは見た」のご紹介 1400人という多くの犠牲を出した、2008年から09年にかけてのイスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への攻撃。本作の監督であるジャーナリス ト・古居み
2014/07/27 | あとおいニュース
第13回憲法を考える映画の会(7月19日『ファルージャ』)手元資料 第13回憲法を考える映画の会(7月19日『ファルージャ』)手元資料をpdfでアップします。 ダウンロードは下記から 第13
映画『GODZILLA』を見に行ってきました。 おすすめの関連図書でご紹介した『映画で憲法を学ぶ』(志田陽子編)の第1部の冒頭が 1『ゴジラ』の時代だったからです。(Facebook「憲法を考える映
2014/07/25 | お知らせ
DVD『GOBAKU アメリカは誰と戦っているのか?』『ジャーハダ イラク民衆の戦い』を作品の紹介 しばらく「憲法を考える映画」の紹介をアップしていなかったのですが、再開します。 『GOBAK
あきらめるな! 米軍の撤退を求める民衆の闘い──武器を持って闘うのではなく、集会やデモ行進で平和なイラクを取り戻そうとする人々。そんな草の根の闘 いにエールを送る。感動と連帯の映像。「ジャーハ
「平和の灯を!ヤスクニの闇へ 2014キャンドル行動」のご案内 日時 : 2014年8月9日(土)13:30〜18:30 19:00〜キャンドル・デモ 会場: 在日本韓国YMCA スペースYホー
2014/07/23 | ごまめのはぎしり
日本とイスラエル共同声明の意味するもの ガザ地区の空爆と地上戦に日本製の兵器が使われ、武器を持たない住民や子供たちを殺す日も 「今年5月に安倍首相がイスラエルのネタニヤフ首相と『準同盟国』となる共
1931年から15年におよんだ侵略戦争で加害者となった兵士たちは、人間性を奪われ、鬼へとわっていった。侵略戦争の深い反省にたって生まれた日本国憲法。罪を自覚し自らの体験を語り始めた兵士たち。「
1930年代の終わり、日中戦争の戦火が南京から黄石(ホァンシー)に迫ったことを知り、中国人孤児60名を連れてシルクロードを横断した英国人記者ジョージ・ホッグ(英語版)の実話の映画化。 日
むのたけじ反戦塾 節目の学習会 「戦争はいらぬ 戦争をやらぬ世へ」
第83回憲法を考える映画の会『陸軍』(2025年8月11日)
第82回憲法を考える映画の会 『琉球弧を戦場にするな 2025』
第12回むのたけじ反戦塾 日時:2025年5月24日(土)13:30
憲法映画祭2025 (第81回憲法を考える映画の会) 日時:202