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「 戦争を考える 」 一覧

第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”はこうして作られた」

第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”はこうして作られた」 第86回 憲法を考える映画の会 試写会 日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”はこうして作

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (123) 映画「ガーダ パレスチナの詩」

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (123) 映画「ガーダ パレスチナの詩」 (初出2006年8月21日掲載・H.T.さん記) ジャーナリスト、古居みずえさんがパレスチナの女性を

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (122) 映画「対馬丸―さようなら沖縄―」(8/15テレビ放映)

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (122) 映画「対馬丸―さようなら沖縄―」(8/15テレビ放映) (初出2006年8月14日掲載) *(註)下記の映画のテレビ放映の案内は、この記

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (118) 『朗読劇「この子たちの夏」 ―1945・ヒロシマ・ナガサキ』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (118) 『朗読劇「この子たちの夏」 ―1945・ヒロシマ・ナガサキ』 (初出2006年7月31日掲載・H.T.さん記) *(註)下記の解説中の朗

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (115) 『蟻の兵隊』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (115) 『蟻の兵隊』 (初出2006年7月17日掲載・H.T.さん記) 戦争は、終わっても無数の深い傷を残します。 15年戦争についても、

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (110) 『戦場のアリア』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (110) 『戦場のアリア』 (初出2006年6月19日掲載・H.T.さん記) 第一次大戦下の実話を基にした映画です。 1914年のフランス北

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (102) 『スパイ・ゾルゲ』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (102) 『スパイ・ゾルゲ』 (初出2006年5月15日掲載・H.O.さん記) ゾルゲは第一次世界大戦にドイツ軍の志願兵として従軍したが、その後共

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (100) 映画「軍旗はためく下に」上映会

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (100) 映画「軍旗はためく下に」上映会 (初出2006年5月1日掲載) *(註)下記の解説中の上映会の日時は、この記事が掲載された2006年

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (95) 「亀井文夫が見た日本ドキュメンタリーの原風景」

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (95) 「亀井文夫が見た日本ドキュメンタリーの原風景」 (初出2006年4月3日掲載)    *(註)下記の解説中の上映会の日時は、この記事が掲載された

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (93) 『白バラの祈り―ゾフィー・ショル、最期の日々』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (93) 『白バラの祈り―ゾフィー・ショル、最期の日々』 (初出2006年3月20日掲載・F.J.さん記)   「ある日、犠牲者の銘板を見たのです

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (91) 『シルミド/SILMIDO』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (91) 『シルミド/SILMIDO』 (初出2006年3月6日掲載)   「金日成暗殺部隊、抹殺! その壮絶な真実を完全映画化!!」と案内された韓国

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (86) 『戦争と青春』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (86) 『戦争と青春』 (初出2006年1月30日掲載・H.O.さん記) 太平洋戦争の最中、咲子の恋人である教師・風見にも召集令状が届いた。

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (84) 『月光の夏』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (84) 『月光の夏』 (初出2006年1月16日掲載) 第二次世界大戦末期、日本軍は20歳前後の多くの若者に「特攻隊」を命じた。 「特攻隊」は爆

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (83) 『ローレライ』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (83) 『ローレライ』 (初出2006年1月9日掲載)   第二次世界大戦で広島に原爆が投下され、その後東京へも投下されることになったが、 ぎ

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (62) 「映画『日本の戦争』シリーズ上映会」

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (62) 「映画『日本の戦争』シリーズ上映会」 (初出2005年8月15日掲載) *(註)下記4作品の上映会告知の日時は、この記事が掲載された200

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第85回憲法を考える映画の会『レーン・宮沢事件 もうひとつの12月8日』

第84回憲法を考える映画の会 『レーン・宮沢事件 もうひとつの12月8日』上映会のご案内 第84回憲法を考える映画の会 日時:2025年 12月7日(日)13時30分〜16時30分

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (11) 『ひまわり』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (10) 『ひまわり』 2004年8月16日 H.T 記 ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニのイタリア映画界の名コンビが共演した幾つかの

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (9) 『灰とダイヤモンド』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (9) 『灰とダイヤモンド』 2004年8月9日 H.T.記 第2次大戦後直後の歴史の転換点に生き、死んでいく人間をドラマティックに描いた、世界

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (8)『父と暮らせば』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (8) 『父と暮らせば』 2004年8月2日 H.T.記 大方の日本人にとって、「ヒロシマ」がイラクの多くの人々と想いを共有できるコトバだったと

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第84回憲法を考える映画の会『あの日、群馬の森で─追悼碑はなぜ取り壊されたのか─』上映会

第84回憲法を考える映画の会 『あの日、群馬の森で─追悼碑はなぜ取り壊されたのか─』上映会 第84回憲法を考える映画の会 日時:2025年 10月5日(日)13時30分〜16時30分 会場

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第86回「日本人はなぜ戦争へ向かったのか」案内チラシ入稿原稿(2026年1月24日作成)オモテ
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