教えられなかった戦争・沖縄編 阿波根昌李鴻・伊江島のたたかい
大平洋戦争の激戦地となり、民間人にも多くの死者を出した沖縄の近・現代史についての長篇記録映画。 1903年に沖縄本島北部の本部(もとぶ)に生まれた 平和運動家・阿波根昌鴻さんを語り部とし
大平洋戦争の激戦地となり、民間人にも多くの死者を出した沖縄の近・現代史についての長篇記録映画。 1903年に沖縄本島北部の本部(もとぶ)に生まれた 平和運動家・阿波根昌鴻さんを語り部とし
やーさん(ひもじい)ひーさん(寒い)しからーさん(寂しい) もう一つの沖縄戦─ それは、国と日本軍の命令で危険な海を渡り、知らない土地へ集団疎開させられた引率教師と学童たちの戦いである。
2014/05/26 | お知らせ
◆パレスチナ・イラクの戦争を考える2作品の「ファルージャ」「ヒバクシャ」を掲載しました。 「ファルージャ」は7月の上映会の候補です。 『集団的自衛権』が容認されると、このようなアメ
2014/05/26 | パレスチナ・イラク, 作品紹介, 原爆・放射能を考える, 戦争を考える
映画「ヒバクシャ 世界の終わりに」 2003年制作 日本映画 116分 鎌仲ひとみ監督(2003年) 【映画の解説】 湾岸戦争後のイラクでは、白血病や癌にかかる子供の数が激増し
2014/05/25 | 上映会
5月24日14時半〜16時半東京体育館第4会議室で映画「死んどるヒマはない─益永スミコ86歳」を見て話し合う会を行いました。 参加者は30人。会場の都合で開始を30分ほど遅らせたので、映画の
2014/05/25 | お知らせ
第12回上映会参加者の方からのご紹介で「原発を考える映画」に「シロウオ」を追加致しました。 30年以上も前に、住民が反対運動を行い、原発計画を断念させた証言の記録です。 シロウオ
故郷を、自然を、仕事を、そして家族を守りたい―原発反対運動を成功させた人々の証言ドキュメンタリー 東京電力福島第一原子力発電所の事故より、30年以上も前に、「いつか必ず原発事故が起きる。
2014/05/23 | お知らせ
2014年5月23日付けの東京新聞夕刊にて「憲法を考える映画」のリストが紹介されました! http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/
2014/05/23 | 作品紹介, 原爆・放射能を考える
1986年4月26日、チェルノブイリ原発事故発生。 その事故により広く周囲に大量に撒き散らされた放射能。それは、その後この地に生まれた子どもたちに大きな影響を与え、心臓に重度の障害を負った子ど
南京事件を追いかけてきた松岡環さんの約10年に渡る取材より、中国人被害者6名、元日本軍兵士7名のインタビュー映像。交わることなかった被害者と加害者の「引き裂かれた記憶」を重ね合わせることにより
「本店!本店!大変です!3号機が爆発しました!」故吉田昌郎元所長の緊迫した声を覚えている人は多いだろう。福島第一原発事故の対応をつぶさに記録した第一級の映像資料「東電テレビ会議映像」が遂に長編
米軍基地問題に揺れる沖縄の各地で繰り広げられている抵抗運動を記録したドキュメンタリー。普天間基地の代替基地建設に反対し、建設を阻止し続けている名護市辺野古の人々や、ヘリパッド建設を止め続けてい
2014/05/21 | お知らせ
「憲法について考える」2作品を追加しました。 憲法研究所が若い世代におくるわかりやすい伝える。 憲法を観る 憲法ってなあに?
中学生の皆さん。高校生の皆さん。憲法って何でしょうか?憲法って何のためにあるのでしょうか? 憲法で一番大切なことって何でしょうか?憲法って、日々の生活や将来にどういう意味があるのでしょう
憲法の伝道師伊藤真弁護士語りおろしDVD 改憲を阻止するようにあらゆる事をしなくてはなりません。一つの方法として、ぜひ多くの人に、この事実(自民党改憲案のひどさ、明治憲法へ逆戻り)を知っ
2014/05/19 | お知らせ
「憲法について考える」作品に2作品を追加しました。 九条の会の発起人のおふたりの遺言を今こそ! 加藤周一さん九条を語る 井上ひさしさん九条を語る
評論家として生き、運動に直接かかわることのなかった加藤さんが、自ら呼びかけ人となって実践にのりだした課題、それが“九条”でした。晩年の加藤さんは、九条の会の講演やセミナーだけでなく、学生の集ま
むのたけじ反戦塾 節目の学習会 「戦争はいらぬ 戦争をやらぬ世へ」
第83回憲法を考える映画の会『陸軍』(2025年8月11日)
第82回憲法を考える映画の会 『琉球弧を戦場にするな 2025』
第12回むのたけじ反戦塾 日時:2025年5月24日(土)13:30
憲法映画祭2025 (第81回憲法を考える映画の会) 日時:202