*

中高生のための映像教室 憲法を観る

kenpo_chirashi

中学生の皆さん。高校生の皆さん。憲法って何でしょうか?憲法って何のためにあるのでしょうか?

憲法で一番大切なことって何でしょうか?憲法って、日々の生活や将来にどういう意味があるのでしょうか?とてもわかりやすく、インパクトのあるビデオ教材が完成しました。一緒に観て学びませんか。

誰もが一人ひとり、個人として尊重されることが憲法の考え方の基本です。

皆さんが日々元気に楽しく生きていくことを応援するDVDです。学校の教員の皆さん。生徒たちの父母の皆さんも一緒に観て、ともに憲法について語り合いたいと思います。

作品情報
 
作品時間20分x5本
監督(製作年)戸田誠(2010年)
製作 「憲法と共に歩む」製作委員会(TEL03-5343-3101)
問い合わせ・販売先中高生のための映像教室『憲法を観る』」普及事務局 法学館憲法研究所内 〒150‑0031 東京都渋谷区桜丘町17‑5TEL.03‑5489‑2153 FAX. 03‑3780‑0130
価格DVD販売 5,000円(送料:500円)
公式HPhttp://www.jicl.jp/chuukou/

ad

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

関連記事

「自主制作映画見本市#2」20200113オモテ

自主制作・上映映画見本市#3

自主制作・上映映画見本市#3   と き:2020年1月13日(休・成人の日)(9:30—2

記事を読む

映画「在日」

映画『在日』

映画『在日』 【映画『在日』解説】 映画「在日」河正雄 光復(解放)50年を記

記事を読む

ikiru

“私”を生きる

職員会議では職員の意向を確認するための挙手・採決を行うことを禁止され、 卒業式や入学式で国歌

記事を読む

e0171573_22492050

シロウオ 原発立地を断念させた町

シロウオ 原発立地を断念させた町 監督:かさこ 2014年/日本映画/分

記事を読む

renkou

証言 中国人強制連行

1942年秋、東条内閣は中国人の強制連行を閣議決定。主に中国の華北地方で行われた強制連行作戦

記事を読む

第55回「アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和」20200211入稿時原稿

映画『アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和』

アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和 【上映会情報】 2020年2月11日(火

記事を読む

onekill

One Shot One Kill

米海兵隊・ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練に密着した衝撃作 人は人を殺すように

記事を読む

「自主制作映画見本市7」20211226オモテ

自主制作上映映画見本市#7

自主制作上映映画見本市#7 【上映情報】 日時:2021年12月26日(日)10:0

記事を読む

憲法映画リスト2021年版表紙

憲法を考える映画のリスト2021年版

憲法を考える映画のリスト2021年版 「憲法を考える映画のリスト2021年版」のご案内

記事を読む

beate

ベアテの贈りもの

日本国憲法(1946年11月3日公布)に、第14条「法の下の平等」と、第24条「家庭生活にお

記事を読む

ad

ad


第68回「『テロリストは誰?』オモテ
第68回憲法を考える映画の会『テロリストは誰?』上映会

第68回憲法を考える映画の会『テロリストは誰?』上映会

第3回憲法と市政を考える映画会「白バラの祈り」230128(黒地版)
第3回「憲法と市政を考える映画会」@立川 『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最後の日々』上映会

第3回「憲法と市政を考える映画会」@立川 『白バラの祈り ゾフィー・

第67回「日本原」 (2022年12月25日)入稿時オモテ
第67回憲法を考える映画の会『日本原 牛と人の大地』上映会

第67回憲法を考える映画の会『日本原 牛と人の大地』上映会

第66回「教育と愛国」 (2022年10月23日)入稿時オモテ
第66回憲法を考える映画の会『教育と愛国』上映会

第66回憲法を考える映画の会『教育と愛国』上映会

「自主制作映画見本市9」20220918-2オモテ
自主制作上映映画見本市#9

第9回自主制作上映映画見本市   自主制作上映映画見本市#9

→もっと見る

PAGE TOP ↑