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「 作品紹介 」 一覧

ひろしま 石内都・遺されたものたち

広島の原爆犠牲者の遺品を撮りつづけている女性写真家・石内都のドキュメンタリー。07年に初めて広島を訪れて以来、石内は被ばくして亡くなった人々の遺 品を被写体に撮影を続けている。11年10月から12年

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沈黙を破る

■パレスチナ・イスラエル問題を20年以上にわたり取材してきたフリージャーナリスト、土井敏邦が監督を務めた長編ドキュメンタリー。2002年のイスラエ ル軍によるヨルダン川西岸への侵攻で混乱する2

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壊された5つのカメラ パレスチナ・ビリンの叫び

■息子の誕生で手にしたカメラがパレスチナの現実を鮮明に写し出す パレスチナの民衆抵抗運動の地、ビリン村に住むイマード・ブルナートは、四男の誕生を機にカメラを手に入れ、はからずも村の記録者

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映画「ぼくたちは見た」

映画「ぼくたちは見た」のご紹介 1400人という多くの犠牲を出した、2008年から09年にかけてのイスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への攻撃。本作の監督であるジャーナリス ト・古居み

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GOBAKU アメリカは誰と闘っているのか?

■戦火のアフガニスタン、イラクを果敢に取材。オバマの戦争、その実態としくみを解き明かす 2008年3月のイラクから2010年1月のアフガンまで、撮りためてきたイラク・アフガン映像を、一つ

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ジャーハダ イラク 民衆の戦い

あきらめるな! 米軍の撤退を求める民衆の闘い──武器を持って闘うのではなく、集会やデモ行進で平和なイラクを取り戻そうとする人々。そんな草の根の闘 いにエールを送る。感動と連帯の映像。「ジャーハ

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泥にまみれた靴で 未来につなぐ証言 侵略戦争

1931年から15年におよんだ侵略戦争で加害者となった兵士たちは、人間性を奪われ、鬼へとわっていった。侵略戦争の深い反省にたって生まれた日本国憲法。罪を自覚し自らの体験を語り始めた兵士たち。「

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ジョン・ラーベ

映画「ジョンラーベ」 【上映情報】 『ジョン・ラーベ 南京のシンドラー』(2017/12/10 都営地下鉄春日駅・東京メトロ後楽園駅)のご案内 と き:12月10日(日)13

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チルドレン・オブ・ホァンシー 遥かなる希望の道

1930年代の終わり、日中戦争の戦火が南京から黄石(ホァンシー)に迫ったことを知り、中国人孤児60名を連れてシルクロードを横断した英国人記者ジョージ・ホッグ(英語版)の実話の映画化。 日

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南京1937

日中戦争下の南京で日本軍が行ったいわゆる“南京大虐殺”を描いた実録歴史ドラマ。監督は「太陽山」のウー・ツゥニュウ。製作は「フェイス/オフ」など監督として著名なジョン・ウー。 出演は「ロア

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映画『南京!南京!』

映画『南京!南京!』 【上映情報】 第47回憲法を考える映画の会『南京!南京!』 と き:2018年12月8日(土)13:30~16:40 ところ:文京区民センター3A会議室(地下鉄 春日

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映画「ハイ・パワー:大いなる力」

映画「ハイ・パワー:大いなる力」 映画「印・タラプール原発を描いた映画「ハイ・パワー:大いなる力」                 上映会 と& インドゥルカー監督講演会 日時: 2014年7月2

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カナリア諸島の日本国憲法第9条

■ ─スペイン・テルデ市 サンティアゴ市長インタビュー─ 映画「シロタ家の20世紀」の終わり近くに、スペイン語で書かれた日本国憲法9条の碑が紹介されています。それは、スペ イン領カナリア

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STOP戦争への道 続 戦争をしない国日本

憲法の伝道師伊藤真弁護士語りおろしDVD  改憲を阻止するようにあらゆる事をしなくてはなりません。一つの方法として、ぜひ多くの人に、この事実(自民党改憲案のひどさ、明治憲法へ逆戻り)を知

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憲法万華鏡

いま、「憲法」をテーマに映像で何が表現できるのだろうか? 様々な人々が様々な方法で「憲法」をテーマに憲法について映像で表現した作品集です。3分間の作品が14本収録されています。 収録作品の中に

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証言 侵略戦争 人間から鬼へ、そして人間へ

三人の侵略戦争体験者は、自らの加害行為を語ってきた。子供の頃には虫も殺せなかった人間が、戦場では鬼となった。数々の残虐行為を犯したこの体験者は、 痛苦の念をもってその体験を振り返る。中国の人道

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証言 中国人強制連行

1942年秋、東条内閣は中国人の強制連行を閣議決定。主に中国の華北地方で行われた強制連行作戦によって、およそ4万人が日本各地の135の事業所に連 行された。苛酷な労働と虐待で7千人近い死者を出

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証言 20世紀からの遺言 若者が問う侵略戦争

日本の敗戦から半世紀の時が流れ、悲惨な戦争体験を直接聞く機会は失われつつある。「戦争体験をただ聞くのではなく、自らの問題につなげたい」との思いを 持った戦後世代は、侵略戦争体験者とのぶつかり合

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戦争案内

明治以来日本が起こした戦争は、いったい誰がなぜ始めたのだろうか?アジア各国への長年の 取材と多くの資料から見えてくる戦争の本質とは。多国籍企業によるアジア侵略の社会構造的原因を鋭く追究する。

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靖国 YASUKUNI

脅迫、抗議などを怖れ、上映前から大きな話題を呼び、上映が決まってからも、急遽上映を取りやめる映画館も出た、日本のドキュメンタリー映画でも異例の問題作「靖国」がDVDとして遂に発売!この作品は、

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あいちトリエンナーレ《表現の不自由展その後》再開に向けて緊急集会20190823資料-3
あいちトリエンナーレ《表現の不自由展:その後》中止を許さず再開を求める緊急集会

あいちトリエンナーレ《表現の不自由展:その後》中止を許さず再開を求める

第52回「ひろしま」「ピカドン」20190810
映画「ひろしま」

映画「ひろしま」   【上映情報】 と き:2019年8

第7回小映画会「言わねばならないこと」20190702
テレビドキュメンタリー番組『言わねばならないこと─新聞人 桐生悠々の警鐘』

テレビドキュメンタリー番組『言わねばならないこと─新聞人 桐生悠々の警

第51回「沖縄から叫ぶ戦争の時代」「宮古島からのSOS」20190630オモテ
第51回憲法を考える映画の会(2019/6/30)

第51回憲法を考える映画の会『 沖縄から叫ぶ戦争の時代 』『 宮古島か

第8回浦安ドキュメンタリー映画祭
第8回うらやすドキュメンタリー映画祭

第8回うらやすドキュメンタリー映画祭(千葉・浦安市)のご案内

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