*

「 戦争を考える 」 一覧

泥にまみれた靴で 未来につなぐ証言 侵略戦争

1931年から15年におよんだ侵略戦争で加害者となった兵士たちは、人間性を奪われ、鬼へとわっていった。侵略戦争の深い反省にたって生まれた日本国憲法。罪を自覚し自らの体験を語り始めた兵士たち。「

続きを見る

ジョン・ラーベ

映画「ジョンラーベ」 【上映情報】 『ジョン・ラーベ 南京のシンドラー』(2017/12/10 都営地下鉄春日駅・東京メトロ後楽園駅)のご案内 と き:12月10日(日)13

続きを見る

チルドレン・オブ・ホァンシー 遥かなる希望の道

1930年代の終わり、日中戦争の戦火が南京から黄石(ホァンシー)に迫ったことを知り、中国人孤児60名を連れてシルクロードを横断した英国人記者ジョージ・ホッグ(英語版)の実話の映画化。 日

続きを見る

南京1937

日中戦争下の南京で日本軍が行ったいわゆる“南京大虐殺”を描いた実録歴史ドラマ。監督は「太陽山」のウー・ツゥニュウ。製作は「フェイス/オフ」など監督として著名なジョン・ウー。 出演は「ロア

続きを見る

映画『南京!南京!』

映画『南京!南京!』 【上映情報】 第47回憲法を考える映画の会『南京!南京!』 と き:2018年12月8日(土)13:30~16:40 ところ:文京区民センター3A会議室(地下鉄 春日

続きを見る

証言 侵略戦争 人間から鬼へ、そして人間へ

三人の侵略戦争体験者は、自らの加害行為を語ってきた。子供の頃には虫も殺せなかった人間が、戦場では鬼となった。数々の残虐行為を犯したこの体験者は、 痛苦の念をもってその体験を振り返る。中国の人道

続きを見る

証言 中国人強制連行

1942年秋、東条内閣は中国人の強制連行を閣議決定。主に中国の華北地方で行われた強制連行作戦によって、およそ4万人が日本各地の135の事業所に連 行された。苛酷な労働と虐待で7千人近い死者を出

続きを見る

証言 20世紀からの遺言 若者が問う侵略戦争

日本の敗戦から半世紀の時が流れ、悲惨な戦争体験を直接聞く機会は失われつつある。「戦争体験をただ聞くのではなく、自らの問題につなげたい」との思いを 持った戦後世代は、侵略戦争体験者とのぶつかり合

続きを見る

戦争案内

明治以来日本が起こした戦争は、いったい誰がなぜ始めたのだろうか?アジア各国への長年の 取材と多くの資料から見えてくる戦争の本質とは。多国籍企業によるアジア侵略の社会構造的原因を鋭く追究する。

続きを見る

靖国 YASUKUNI

脅迫、抗議などを怖れ、上映前から大きな話題を呼び、上映が決まってからも、急遽上映を取りやめる映画館も出た、日本のドキュメンタリー映画でも異例の問題作「靖国」がDVDとして遂に発売!この作品は、

続きを見る

One Shot One Kill

米海兵隊・ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練に密着した衝撃作 人は人を殺すようには出来ていない。では、どうすれば、普通の若者が戦場で人を殺せるようになるのか「普天間基地」がそうであ

続きを見る

アメリカばんざい Crazy as usual

格差社会の底辺から、戦場へと押し出されてゆくアメリカの若者たち・・・  米軍は「志願制」だが、その実態は「貧困徴兵制」だと多くのアメリカ人が言う。「大学へ行くため」「技術を身につけるため

続きを見る

映画「ヒバクシャ 世界の終わりに」

映画「ヒバクシャ 世界の終わりに」 2003年制作 日本映画 116分 鎌仲ひとみ監督(2003年) 【映画の解説】 湾岸戦争後のイラクでは、白血病や癌にかかる子供の数が激増し

続きを見る

ファルージャ

2004年にイラクで起きた日本人人質事件の人質となった高遠菜穂子さんと、今井紀明さんのその後を追ったドキュメンタリー。事件発生当時、自分だけでな く家族までもが激しいバッシングの嵐にさらされた

続きを見る

戦場の女たち

戦争に犯されたパプア・ニューギニアの女たちの記録 第2次世界大戦、太平洋戦争と一般に呼ばれている戦争は、アジア・太平洋の人びとにとっては大東亜戦争だ。日本による侵略の傷跡は、戦後45年たった現在

続きを見る

南京 引き裂かれた記憶

南京事件を追いかけてきた松岡環さんの約10年に渡る取材より、中国人被害者6名、元日本軍兵士7名のインタビュー映像。交わることなかった被害者と加害者の「引き裂かれた記憶」を重ね合わせることにより

続きを見る

ショック・ドクトリン

20世紀の一時期、世界は資本主義から社会主義へ移行し、より平等な社会がやってくると信じる人々がいた。しかし実際は、歯止めのきかない貪欲な資本主義が甦ってきた。 1970年代に台頭した暴力

続きを見る

ad

ad


第59回憲法映画祭2021オモテ
憲法映画祭2021

憲法映画祭2021   憲法映画祭2021 と き:4月17

「自主制作映画見本市5」20210223(オモテ)
自主制作上映映画見本市#5

「自主制作上映映画見本市#5」のご案内 と き:2021年2月2

第58回「言わねばならないこと」「ショック・ドクトリン」2021・3・27 (延期決定用)
第58回憲法を考える映画の会

第58回憲法を考える映画の会 TVドキュメンタリー番組『言わねばなら

第57回「地の塩」「人らしく生きよう」20201103・23(10月10日入稿時)ウラ
映画『人らしく生きよう─国労冬物語』

映画『人らしく生きよう─国労冬物語』   【

第57回「地の塩」「人らしく生きよう」20201103・23(10月10日入稿時オモテ)
第57回憲法を考える映画の会『地の塩』

第57回憲法を考える映画の会『地の塩』 【上映会案内】 と き

→もっと見る

PAGE TOP ↑