【更新】『自由と壁とヒップホップ』を「作品紹介」に加えました!
公開日:
:
お知らせ
パレスチナのヒップホップムーブメントを取り上げた初めての長編ドキュメンタリー『自由と壁とヒップホップ』を「作品紹介」に加えました!
7月の集団的自衛権行使容認の閣議決定以来、また同じく7月に始まったイスラエル軍によるパレスチナ、ガザ地区の空爆など、戦争と日本という国の関わりを考えざるを得ない問題が次々と起こります。そうした中で「憲法を考える映画の会」準備会でもプログラムを決めるためにパレスチナを舞台にしたドキュメンタリーを試写しています。
『壊された5つのカメラ』『沈黙を破る』『ぼくたちは見た』に続いて『自由と壁とヒップホップ』を紹介します。
ad
関連記事
-
-
【報告】上映会「『標的の村』in キタナラ」に行ってきました!
【報告】上映会「『標的の村』in キタナラ」に行ってきました! 「憲法を考える映画の会」の準備会メ
-
-
『GODZILLA』
映画『GODZILLA』を見に行ってきました。 おすすめの関連図書でご紹介した『映画で憲法を学ぶ』
-
-
「ぶっとばせ弾圧!」7.12新宿デモ」のご案内
「ぶっとばせ弾圧!」7.12新宿デモ」のご案内 反原発運動・秘密法反対運動への不当逮捕や、警察の職
-
-
【更新】「ありふれたファシズム」の作品紹介・上映会案内
「ありふれたファシズム」の作品紹介 第14回憲法を考える映画の会に上映する「ありふれたファシズム─
-
-
【更新】軍隊をすてた国
映画『軍隊をすてた国』のご案内 久々に「憲法を考える映画」らしい映画のご案内ができます。 軍
-
-
【更新】「アメリカばんざい」「One Shot One Kill」の2作品を追加
戦争を考える映画 アメリカの戦争の2作品「アメリカばんざい」「One Shot One Ki
-
-
【緊急】「9.19安倍政治と平和・原発・基地を考える緊急集会」のご案内
今朝の東京新聞の記事で「平和や原発考える集会」「明大、会場提供を拒否」「1週間前急きょ」と報道さ
-
-
米倉斉加年「戦争とは人が人を殺したり殺されたりすること。平和とは、人が生きられるということ」
米倉斉加年「戦争とは人が人を殺したり殺されたりすること。 平和とは、人が生きられるということ」 転
-
-
イベント「新たな対抗運動の可能性—台湾・ひまわり革命」参加者募集
イベント「新たな対抗運動の可能性—台湾・ひまわり革命」参加者募集 日時:2014年9月2
ad
- PREV
- 自由と壁とヒップホップ
- NEXT
- 栁澤協二さん講演「迷走する集団的自衛権」+αのご紹介
