【更新】『自由と壁とヒップホップ』を「作品紹介」に加えました!
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お知らせ
パレスチナのヒップホップムーブメントを取り上げた初めての長編ドキュメンタリー『自由と壁とヒップホップ』を「作品紹介」に加えました!
7月の集団的自衛権行使容認の閣議決定以来、また同じく7月に始まったイスラエル軍によるパレスチナ、ガザ地区の空爆など、戦争と日本という国の関わりを考えざるを得ない問題が次々と起こります。そうした中で「憲法を考える映画の会」準備会でもプログラムを決めるためにパレスチナを舞台にしたドキュメンタリーを試写しています。
『壊された5つのカメラ』『沈黙を破る』『ぼくたちは見た』に続いて『自由と壁とヒップホップ』を紹介します。
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