「憲法を考える映画の会」紹介記事(朝日新聞)
公開日:
:
「憲法を考える映画」について, 上映会, 書籍紹介
「憲法を考える映画の会」紹介記事(朝日新聞)

と き:2018年5月1日(火)
ところ:朝日新聞夕刊台一面
朝日新聞夕刊の記事「映画で見つめる憲法・広がる自主上映会・語り合い民主主義鍛える・将来への危機感 感じる」の中で「憲法を考える映画の会」「憲法を考える映画のリスト」を紹介いただきました。
「…上映会では描かれたテーマに関する資料も用意。参加者が感想を言い合う時間を設けることにもこだわっている。さらに、同じような試みが全国に広まってほしいと「憲法を考える映画のリスト」(500円)も制作。18年では104作品を紹介しました。」と書かれたように、「同じような試みが全国に広まる」ことに役立ってほしいと思います。
ご注文は、hanasaki33@me.com,にメールで。
またはこのホームページから、
詳しい情報はhttp://kenpou-eiga.com/?p=2098、送り先ご住所をお送り下さい。
郵便振替票を同封して郵送させていただきます。500円+郵送料100円です。
5月3日の有明憲法集会でも出店で販売できたらと思っております。
ad
関連記事
-
-
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (108) 『ナイロビの蜂』
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (108) 『ナイロビの蜂』 (初出2006年6月12日掲
-
-
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (156) 「アムネスティ・フィルム・フェスティバル
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (156) 「アムネスティ・フィルム・フェスティバル」 初
-
-
第56回憲法を考える映画の会「ヤジと民主主義」「沖縄と本土 一緒に闘う」
第56回憲法を考える映画の会 「ヤジと民主主義」「沖縄と本土 一緒に闘う」 第56回
-
-
第71回 憲法を考える映画の会「広島・長崎における原子爆弾の影響」
第71回 憲法を考える映画の会「広島・長崎における原子爆弾の影響」 第71回憲法を考える
-
-
第57回憲法を考える映画の会『地の塩』
第57回憲法を考える映画の会『地の塩』 【上映会案内】 と き:2020年11月3日(火・休
-
-
ありふれたファシズム
ありふれたファシズム 野獣たちのバラード 原題名:Ordinary Fascism 1965
-
-
第3回「憲法を考えるちいさな映画の会(試写会)」のおしらせ
第3回「憲法を考えるちいさな映画の会(試写会)」のおしらせ 日時:10月04日(土)13時半〜16
-
-
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (46) 『『映画 日本国憲法』完成記念上映会 +シンポジウム「世界から見たわたしたちの憲法」
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (46) 『『映画 日本国憲法』完成記念上映会 +シンポジ
-
-
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (127) 論考「映画は憲法をどのように映してきたか」
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (127) 論考「映画は憲法をどのように映してきたか」 (
ad
- PREV
- 「憲法を考える映画のリスト」2018年版
- NEXT
- 映画『500年─権力者を裁くのは誰か?』


