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「憲法を考える映画のリスト」2018年版

公開日: : 未分類

「憲法を考える映画のリスト」2018年版

憲法を考える映画のリスト2018年版ウラ憲法を考える映画のリスト2018オモテ

「憲法を考える映画のリスト 2018年版」がやっと完成しました。

4月29日、30日の「憲法映画祭2018年」の会場で見ていただけます。買っていただけます。(500円)

今回の「2018年版」は、あらたに25作品(下記作品一覧の◎印)の紹介を加えて104作品の「憲法を考える映画」を紹介しています。厚さも36ページの分厚いものになりました。
ぜひ手にとって、見て、お買い求めください。

「憲法を考える映画のリスト」は作品の解説だけでなく「この映画はどこで借りられるのか?」「どの位の貸出料で上映会をできるのか?」を調べて紹介しています。

私たちの利用できる映画を選びました。
ぜひ自分たちの手で、自分たちの地域で、地方で上映会や学習会を開くときにこのリストを役立ててください。

以下、目次を掲載させていただきます。

紹介している映画のジャンル・カテゴリー分けとそのネーミング(◆)は、リスト制作者の独断と独断によっております。
これはどうかな?と言う突っ込みも含めてご意見をお待ちしております。よろしくおねがいします。S.H.

(郵送でご注文の方は、hanasaki33@me.comまで、またはこのページからご注文下さい)

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《憲法を考える映画》

◆憲法から考える
「戦争をしない国日本」
「映画 日本国憲法」
「井上ひさしさん九条を語る」
「加藤周一さん九条を語る」

◆憲法ができるまで
「日本国憲法誕生」
「日本の青空」
「ベアテの贈りもの」
「太陽も月も」◎

◆憲法と共に生きる
「憲法を武器として」◎
「9条を抱きしめて」
「死んどるヒマはない─益永スミコ86歳」
「不思議のクニの憲法」
「八十七歳の青春─市川房枝生涯を語る」
「無音の叫び声」◎
「“私”を生きる」
「武器なき斗い」◎

◆弾圧に耐えて
「小林多喜二」◎
「鶴彬 こころの軌跡」◎
「横浜事件を生きて」
「レーン・宮沢事件」

◆自由と権利を守る憲法
「ハトは泣いている─時代(とき)の肖像」
「裁判所前の男」
「知事抹殺の真実」◎
「首相官邸の前で」

《民主主義を考える映画》

◆自由と民主主義のために
「NO」
「グラニート 独裁者に爪をかけろ」
「500年 独裁者を裁くのは誰か?」◎
「わたしの自由について〜SEALDs 2015〜」

◆ファシズムとの闘い
「白バラの祈り ゾフィー・ショル 最期の日々」
「スペシャリスト 自覚なき殺戮者」
「ハンナ・アーレント」
「顔のないヒトラーたち」◎

◆安保の闘い
「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」◎
「流血の記録 砂川」
「1960年6月安保への怒り」
「ANPO あの熱かった時代の抵抗のアート」

◆ジャーナリストの闘い
「むのたけじ笑う101歳」◎
「抗い ARAGAI」◎
「ニッポンの嘘 報道写真家福島菊次郎90歳」
「広河隆一 人間の戦場」

《戦争を考える映画》
◆戦争をつくるもの
「ありふれたファシズム 野獣たちのバラード」
「戦争案内」
「東京裁判」
「天皇と軍隊」

◆日本軍の犯罪
「隠された爪痕 関東大震災朝鮮人虐殺事件記録映画」◎
「払い下げられた朝鮮人」◎
「陸軍登戸研究所」◎
「日本の悲劇」◎
「天皇の名のもとに 南京大虐殺の真実」
「ジョン・ラーベ 南京のシンドラー」
「証言 侵略戦争」
「証言 中国人強制連行」
「ガイサンシーとその姉妹たち」
「生きている間に語りたかった 「元慰安婦」6人の証言」
「太陽がほしい」
「”記憶”と生きる」

◆軍隊とは、戦争とは
「戦ふ兵隊」◎
「大東亜戦争」◎
「クワイ河に虹をかけた男」◎
「靖国」

◆アメリカの戦争
「ハーツ・アンド・マインズ ベトナム戦争の真実」
「すべての政府は嘘をつく」◎
「ショック・ドクトリン」
「テロリストは誰?」◎

◆戦争に行かされる
「アメリカばんざい」
「One Shot One Kill」
「アルマジロ」
「沈黙を破る」

◆イラク・パレスチナから
「ファルージャ」
「イラク 戦場からの告発」「ジャーハダ」「GOBAKU」
「自由と壁とヒップホップ」
「僕たちは見た」

◆沖縄の戦いと闘い
「教えられなかった戦争・沖縄編 阿波根昌鴻・伊江島のた
たかい」
「泥の花」
「高江 森は泣いている」
「戦場ぬ止み」
「ひまわり〜沖縄は忘れないあの日の空を〜」
「標的の村」
「うりずんの雨」
「圧殺の海─沖縄・辺野古」

◆基地との闘い
「誰も知らない基地のこと」
「ザ・思いやり」
「ザ・思いやりパート2 希望と行動編」◎
「はての島のまつりごと」

《核を考える映画》
◆原爆から考える
「ひろしま」
「はだしのゲンが見たヒロシマ」
「この世界の片隅に」◎
「千羽鶴」

◆放射能を考える
「花はどこへ行った」
「放射線を浴びた[X年後]」
「ヒバクシャ」
「小さき声のカノン」

◆原発を考える
「六ヶ所村ラプソディー」
「ミツバチの羽音と地球の回転」
「チェルノブイリ・ハート Chernobyl Heart」
「100,000年後の安全」

◆原発と闘う
「シロウオ 〜原発立地を断念させた町〜」
「いのちの岐路に立つ 核を抱きしめたニッポン国」◎
「シェーナウの想い~自然エネルギー社会を 子どもたち
に~」
「祝の島」

◆フクシマから
「飯舘村 放射能と帰村」
「天に栄える村」◎
「フタバから遠く離れて」
「わたしの、終わらない旅」

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