イベント「新たな対抗運動の可能性—台湾・ひまわり革命」参加者募集
イベント「新たな対抗運動の可能性—台湾・ひまわり革命」参加者募集
日時:2014年9月26日(金)18:30開場/19:00開演
開場:北沢タウンホール
料金:500円
集会でいただいたビラなのですが、正直言って、このイベントがどういう形の催しになるのか、よくわかっていません。
映画ではないし、シンポジウムでもないし、このチラシに映っているのがなんなのか、これが選挙された台湾の国会議事堂なのか、テレビカメラがやたら目立つが、でも私たちにとって重要なお隣の国であるし、ひまわり革命と言うから革命なのだろうし、学生は何にどのように立ち上がったのか、抵抗運動ということばには重ね重ね興味があるし。と言うことで訳のわからない案内なのですが、どなたかこの会のこと、ひまわり革命のことわかっている方がいらっしゃったら教えてください!
ad
関連記事
-
-
【更新】『消えた画 クメール・ルージュの真実』を作品紹介にアップしました。
【更新】『消えた画 クメール・ルージュの真実』を作品紹介にアップしました。 プノンペンの戦
-
-
第6回むのたけじ反戦塾
第6回むのたけじ反戦塾 日時:2024年1月20日(土)13:30〜16:50 会場:文
-
-
【更新】映画『白バラの祈り』をアップしました。
白バラの祈り 白バラの祈り ヒトラー独裁政権末期、人々に“自由“を呼びかけた“白バラ
-
-
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (119) テレビ「取り残された民衆~敗戦の満州・悲劇の逃避行」
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (119) テレビ「取り残された民衆~敗戦の満州・悲劇の逃避
-
-
「10年後の空へ」アップしました。
「10年後の空へ」アップしました。
-
-
第20回 「憲法を考える映画の会」『誰も知らない基地のこと』
第20回 「憲法を考える映画の会」 『誰も知らない基地のこと』 第19回「憲法を考える映画の会」
-
-
【更新】「ありふれたファシズム」の作品紹介・上映会案内
「ありふれたファシズム」の作品紹介 第14回憲法を考える映画の会に上映する「ありふれたファシズム─
-
-
安倍政権がめざす憲法無視の教育政策
講演会「安倍政権がめざす憲法無視の教育政策」のご案内 とき 2014年7月8日(火)午後6時半〜8
-
-
【更新】「憲法を観る」「憲法ってなあに?」の 2作品を追加
「憲法について考える」2作品を追加しました。 憲法研究所が若い世代におくるわかり
-
-
映画『首相官邸の前で』
映画『首相官邸の前で』 【映画の解説(チラシ・ホームページより転載)】 2012
ad
- PREV
- 福島映像祭2014
- NEXT
- 映画『太陽がほしい』支援の呼びかけ


