*

【更新】『消えた画 クメール・ルージュの真実』を作品紹介にアップしました。

公開日: : お知らせ

【更新】『消えた画 クメール・ルージュの真実』を作品紹介にアップしました。

消えた画

プノンペンの戦争博物館で見たたくさんの犠牲者の写真、

そのひとつひとつにこのような「記憶」の物語があると言うことにあらためて知らされました。

カンボジアの隠された歴史を描いたドキュメンタリーはたくさんあるようです。

『S21 クメール・ルージュの虐殺者たち』『おばあちゃんが伝えたかったこと』

「虐殺などなかった」と政治家が歴史をねじ曲げようとしているとき、

私たちは豊かなイメージをもって「記憶」を新たにしていかなくてはならないと思います。

ad

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

関連記事

ありふれたファシズムP.3

第14回憲法を考える映画の会のご報告

おかげさまで「第14回憲法を考える映画の会」にはいつもよりたくさんの方に来ていただくことができました

記事を読む

東京新聞「平和ブランドに傷」

「平和ブランド」に傷

「平和ブランド」に傷 8月12日東京新聞記事(こちら特報部) 69年前の8月、日本人の多くが心から

記事を読む

disc_case

【更新】「憲法について考える」作品に8作品を追加

「憲法について考える」作品に8作品を追加しました。   戦争をしない

記事を読む

1000人委員会

集団的自衛権反対の行動のお知らせ

集団的自衛権反対の行動のお知らせです。 7月1日閣議決定される可能性が高いということで、急きょ1日

記事を読む

2025年2月24日第11回むのたけじ反戦塾チラシオモテ

「戦争はいらぬ、戦争をさせぬ世へ」第11回 むのたけじ反戦塾

「戦争はいらぬ、戦争をさせぬ世へ」第11回 むのたけじ反戦塾 日時:2025年2月24日(

記事を読む

e0171573_22492050

シロウオ 原発立地を断念させた町

シロウオ 原発立地を断念させた町 監督:かさこ 2014年/日本映画/分

記事を読む

no image

20代から30代の若者は69.7%が集団的自衛権の行使容認に反対

「20代から30代の若者は69.7%が集団的自衛権の行使容認に反対」(世論調査)から 19日朝

記事を読む

「自主制作映画見本市5」20210223(オモテ)

自主制作上映映画見本市#5

「自主制作上映映画見本市#5」のご案内 と き:2021年2月23日(火・休)9時30分〜16

記事を読む

gobaku

GOBAKU アメリカは誰と闘っているのか?

■戦火のアフガニスタン、イラクを果敢に取材。オバマの戦争、その実態としくみを解き明かす

記事を読む

new20140619

【緊急】「9.19安倍政治と平和・原発・基地を考える緊急集会」のご案内

今朝の東京新聞の記事で「平和や原発考える集会」「明大、会場提供を拒否」「1週間前急きょ」と報道さ

記事を読む

ad

ad


第86回「日本人はなぜ戦争へ向かったのか」案内チラシ入稿原稿(2026年1月24日作成)オモテ
第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”はこうして作られた」

第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”

郡上一揆
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (131) 「郡上一揆」(2006年 9月27日テレビ放映)

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (131) 『』 (初出20

130出口のない海
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (130) 『出口のない海』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (130) 『出口のない海』

da71ce9df16a7b7c
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (129) 『日本沈没』(2006年版)

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (129) 『日本沈没』(20

128僕たちの戦争
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (128) 『僕たちの戦争』

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (128) 『僕たちの戦争』

i-img900x1200-1706947972728oc3ycr
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (127) 論考「映画は憲法をどのように映してきたか」

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (127) 論考「映画は憲法を

→もっと見る

PAGE TOP ↑