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「 月別アーカイブ:2014年08月 」 一覧

【更新】『ひろしま 石内都・遺されたものたち』を作品紹介に加えました。

2014/08/07 | お知らせ

『ひろしま 石内都・遺されたものたち』を作品紹介に加えました。 またヒロシマ・ナガサキの季節が回ってきました。 でも、例年、感じてた新聞やテレビなどの報道より影が薄いように思うのはなぜ

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ひろしま 石内都・遺されたものたち

広島の原爆犠牲者の遺品を撮りつづけている女性写真家・石内都のドキュメンタリー。07年に初めて広島を訪れて以来、石内は被ばくして亡くなった人々の遺 品を被写体に撮影を続けている。11年10月から12年

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【更新】『こわされた5つのカメラ』『沈黙を破る』の2作品を作品紹介に加えました。

2014/08/03 | お知らせ, 未分類

イスラエルによるガザ攻撃で1000人以上の市民が殺されたと報道されています。このような殺戮はなぜ行われているのか、そもそもガザ地区というのはどういうものか、ガザ地区に取材したドキュメンタリー

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沈黙を破る

■パレスチナ・イスラエル問題を20年以上にわたり取材してきたフリージャーナリスト、土井敏邦が監督を務めた長編ドキュメンタリー。2002年のイスラエ ル軍によるヨルダン川西岸への侵攻で混乱する2

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「パレスチナ・ガザのドキュメンタリー映画 8.8 緊急上映会のご案内

2014/08/03 | お知らせ, 上映会

「パレスチナ・ガザのドキュメンタリー映画 8.8 緊急上映会 Here and Now 私たちにできること ガザへの攻撃を止めたい!」のご案内 ●日時:8月8日(金)午後3時30分~8時5

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壊された5つのカメラ パレスチナ・ビリンの叫び

■息子の誕生で手にしたカメラがパレスチナの現実を鮮明に写し出す パレスチナの民衆抵抗運動の地、ビリン村に住むイマード・ブルナートは、四男の誕生を機にカメラを手に入れ、はからずも村の記録者

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第86回「日本人はなぜ戦争へ向かったのか」案内チラシ入稿原稿(2026年1月24日作成)オモテ
第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”はこうして作られた」

第86回憲法を考える映画の会「日本人はなぜ戦争へ向かったのか “熱狂”

郡上一揆
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (131) 「郡上一揆」(2006年 9月27日テレビ放映)

憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (131) 『』 (初出20

130出口のない海
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (130) 『出口のない海』

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (129) 『日本沈没』(2006年版)

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128僕たちの戦争
憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (128) 『僕たちの戦争』

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憲法情報Now<シネマ・DE・憲法> (127) 論考「映画は憲法をどのように映してきたか」

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